こんにちは!shippoです。
娘の妊娠24週目。この週は両親学級(パパママ学級)がありました!赤ちゃん人形の抱っこ体験やパパの妊婦体験など、おばあちゃんとしても笑える&ほっこりなレポートです。
- 両親学級ってどんなことをするか知りたい方
- 背が高くてお腹が目立たない…という妊婦さん
- マタニティマークをどこでもらえるか知りたい方
両親学級に行ってきた!赤ちゃん人形が重かった笑
妊娠24週目、娘ちゃんとくまくん(娘ちゃんの夫)が両親学級に参加しました。
両親学級(パパママ学級とも呼ばれます)は、初めて赤ちゃんを迎えるパパとママが一緒に参加する体験型の講座。赤ちゃんのお世話の仕方や、出産に向けての準備などを学ぶイベントです。
娘ちゃんから聞いた話がおもしろくて!赤ちゃんの人形を実際に抱っこする体験があったのですが、ちょっと抱いただけでも重くて腕が痛くなったとか。

人形でも重いのに、本物の赤ちゃんはもっと重いよね!おばあちゃん、腕の筋トレしておかないと笑
くまくんはというと…妊婦体験もして重さを実感したそう。でも途中でうとうとしちゃったみたいで😂。毎回付き添ってくれて本当にありがとう!
背が高いと妊婦に見えない問題!
24週になって娘ちゃんの体重は約3キロ増、赤ちゃんもだいたい950gくらいに成長しました。
でも背が高いからか、お腹がまだそんなに目立たないそうで、電車に乗っていても「妊婦さん」と気づいてもらえないことが多いみたい。



見た目で気づいてもらえないのは困るよね。だからこそマタニティマークって大事!
マタニティマークはどこでもらえる?
マタニティマークは「妊娠中です」とさりげなく周囲に知らせることができる大切なマーク。特に外見から妊婦とわかりにくい初期〜中期の方には欠かせません。
| もらえる場所 | 詳細 |
|---|---|
| 自治体の窓口 | 母子手帳をもらうときに一緒にもらえることが多い |
| 主要駅の案内所・駅事務室 | 無料配布あり(母子手帳の提示を求められる場合も) |
| 病院・産婦人科 | もらえることがある |
| アカチャンホンポなどのベビー用品店 | ポイントカードの会員登録(無料)&出産予定日の登録をするともらえることがある |
| ネット | お気に入りのデザインを購入することができる |
① 自治体(役所・保健センター)の窓口
一番確実なのが、住んでいる市区町村の役所や保健センターの窓口です。母子手帳をもらうときに一緒にプレゼントしてくれることが多いので、妊娠届を出すタイミングでもらっておきましょう。無料でいただけます。
② 主要駅の案内所・駅事務室
JR東日本や阪急電鉄など、多くの鉄道会社が駅の窓口で無料配布しています。「マタニティマークをください」と声をかけるだけでOK。母子手帳の提示を求められることもあるので持参しておくと安心。娘ちゃんは駅でもらったそうです!




③ かかりつけの病院・産婦人科
通院中の産婦人科や病院でもらえることがあります。次の診察の際に受付で「マタニティマークはいただけますか?」と聞いてみましょう。
④ アカチャンホンポなどのベビー用品店


アカチャンホンポではポイントカードの会員登録(無料)&出産予定日の登録をするとマタニティマークを含む豪華プレゼントがもらえます!娘ちゃんもここでゲットしたそう。マタニティマークだけでなく、色々なサンプルもたくさんもらってきてたよ〜。



無料でこんなにもらえるなんてお得すぎる✨
⑤ ネット・通販(デザインにこだわりたい方へ)
AmazonやRakutenなどのネットショップでは、キーホルダー型・ストラップ型などデザインが豊富なマタニティマークグッズが販売されています。自分好みのデザインを選べるのがネットの魅力。
骨盤ベルトも始めました


これは娘ちゃんがAmazonで購入した骨盤ベルト。恥骨が痛いということで購入したそうです。マジックテープで調節できて使いやすそう。
私が子供を妊娠中は腹帯でお腹をすっぽり覆うタイプだったけど、娘ちゃんはお腹が覆われる感じが嫌なんだって。時代によって変わるものですね笑。
まとめ
- ✅ 両親学級はパパも一緒に参加できる体験型の講座
- ✅ 赤ちゃん人形の抱っこ体験や妊婦体験など盛りだくさん
- ✅ 背が高いと妊婦に見られにくい→マタニティマークは必須!
- ✅ マタニティマークは自治体・駅・病院などで無料でもらえる
- ✅ 骨盤ベルトは恥骨痛のサポートにおすすめ
次回の健診レポもお楽しみに!











