こんにちは!shippoです。
妊娠20週目の健診がありました。そろそろ性別がわかるかな?とおばあちゃんはそわそわしていたのですが…なかなか一筋縄ではいかないものですね、笑。健診のこと、胎児スクリーニング、職場への報告、マタニティ服のことまでまとめました。
- 妊娠20週目のエコー、性別がわからなかった理由
- 胎児スクリーニングにかかった費用
- 妊娠5ヶ月、職場への正式報告のタイミング
- マタニティ服、少しずつデビュー
あぐらをかいていて、性別がわからなかった
20週目の健診では、そろそろ性別がわかるかもと娘ちゃんから聞いていたので、おばあちゃんはずっとドキドキしていました。ところがエコーを見てみると、赤ちゃんがあぐらをかいていて確認できなかったとのこと笑。
「瞑想ヨガでもしているのか」と娘ちゃん。膀胱をよく蹴られる感じがするとも言っていたので、お腹の中で平泳ぎでもしているのかもしれません笑。結局「女の子かもね」くらいで、性別確認は次回に持ち越しになりました。

あぐらをかいてるなんて、マイペースな子ですね笑。早く確認したい気持ちはやまやまですが、こればっかりは赤ちゃん次第。次回のお楽しみにとっておきます!
胎児スクリーニング、1万円かかりました
今回の健診では、通常の健診とは別に胎児スクリーニングを受けました。赤ちゃんの外見上の異常がないかを詳しく確認する検査で、自由診療のため費用は1万円。保険がきかない検査なので少し驚きましたが、しっかり確認してもらえると思えば安心感があります。



1万円か…と思いつつも、赤ちゃんの状態をしっかり見てもらえるなら受けてよかったと思います。妊婦健診って意外とお金がかかるものなんですね。
職場に、正式に報告しました
娘ちゃんはこれまで直属の上司にだけ妊娠を伝えていましたが、妊娠5ヶ月に入り健診も受けたタイミングで、職場に正式に報告したそうです。これでマタニティ解禁!という感じですね。
産休については、産休に入る前に有給をできるだけ使う予定にして、予定日の2ヶ月くらい前からお休みさせてもらうことになったとのこと。少し早めにゆっくりできそうでよかったです。



報告してからは娘ちゃんも少し気が楽になったみたいです。周りに知ってもらえると、いざというときにサポートしてもらいやすくなりますよね。おばあちゃんもほっとしました。
マタニティ服、少しずつデビュー
お腹が膨らんできて、通勤に着ていた服がだんだん着られなくなってきた娘ちゃん。ユニクロで購入していたマタニティ用のパンツ(ズボン)を履き始めたそうです。ボトムスはよいものが見つかったものの、トップスはなかなかちょうどいいものが見つからなくて、私の服を借りて着ていたりしていました。マタニティウエアはベルメゾンも種類が豊富なので、トップスをお探しの方はチェックしてみてください。



私の服がマタニティウエアになる日が来るとは笑。ユニクロのマタニティパンツ、楽そうでよかったです。










