在宅不要の置き配と非対面受け取りができるネットスーパーを集めてみた

※本記事はプロモーションを含みます。

こんにちは!ネットスーパー歴5年のshippoです。

「配達のとき在宅しないといけないの?」って気になってた!でも置き配があるから大丈夫だよ。

ネットスーパーを使いたいけど、「配達のたびに在宅しないといけないの?」と不安で踏み出せていませんか?仕事や外出で家を空けることが多い方にとって、受け取り方法は大事なポイントですよね。

この記事では、置き配・非対面受け取りができるネットスーパーをまとめて比較。各サービスの条件や注意点も正直にお伝えします。

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目次

ネットスーパーの受け取り方法は3種類

まず受け取り方法の違いを整理しましょう。

①対面受け取り 配達員から直接手渡し。在宅必要。

②非対面受け取り 在宅しているが玄関口に置いてもらう。インターホン対応が不要なことも。

③置き配(在宅不要) 外出中でも玄関前や宅配ボックスに置いてもらえる。一番自由度が高い!

「置き配」と「非対面受け取り」はよく混同されますが、最大の違いは「在宅が必要かどうか」です。

非対面受け取り(在宅必要)ができるネットスーパー

イオンネットスーパー

イオンネットスーパーでは非対面受け取りに対応しています。配達員がインターホンを押した後、玄関前に商品を置いてくれます。在宅が必要ですが、対応に出なくてもOKなのが助かります。

イトーヨーカドーネットスーパー by ONIGO

ONIGOとの提携によりスピード配達が特徴のイトーヨーカドーネットスーパー。非対面受け取りに対応しており、忙しい日でも安心して利用できます。

楽天マート

楽天マートも非対面受け取りに対応。楽天ポイントが貯まる・使えるのも魅力で、楽天ユーザーには特におすすめのサービスです。

在宅不要!置き配できるネットスーパー

置き配が使えると、外出中でも気にしなくていいから本当に便利!

イオンネットスーパー(置き楽サービス)

一部店舗限定で「置き楽サービス」を利用できます。初回のみ在宅が必要(置き場所の確認と説明のため)で、2回目以降は不在でもOK。利用には事前申し込みが必要で、1注文ごとに110円(税込)の置き配料金がかかります。オートロックマンションは「スマート置き配」対応かどうか確認を。

co-op宅配(生協)

生協の宅配サービスも置き配に対応。週1回の定期配達で、不在でも玄関前や指定場所に置いてもらえます。冷凍・冷蔵品は保冷剤やドライアイスで適切な温度を保って配達されます。ただし利用には3,500円以上の注文が条件で、110円(税込)の置き配料金がかかります。

グリーンビーンズ(Amazonグループ)

Amazonグループが運営するグリーンビーンズは、宅配ボックスや玄関前への置き配に対応しています。マンションの場合は置き配許可が必要ですが、冷凍・冷蔵品も保冷剤で適切に管理して届けてくれます。

置き配を使う前に知っておきたいこと

便利な置き配ですが、いくつか注意点もあります。

  • 利用できない場合がある マンションやオートロック建物は管理組合の許可が必要なことも
  • 一部商品は対象外 アルコールや要冷凍品など、置き配できない商品がある
  • 商品は早めに回収を 特に生鮮品は受け取り後すぐに冷蔵・冷凍庫へ
  • 有料の場合あり イオン置き楽・co-op宅配は1注文110円(税込)の追加料金あり

まとめ

置き配・非対面受け取りができるネットスーパーをまとめると:

  • 非対面受け取り(在宅必要):イオン・ヨーカドーONIGO・楽天マート
  • 置き配(在宅不要):イオン置き楽・co-op宅配・グリーンビーンズ

「絶対に在宅できない」という方にはグリーンビーンズやco-op宅配がおすすめ。生活スタイルに合わせて選んでみてください。当ブログでは各サービスの詳細レポートも紹介しています。

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