マシンピラティスを半年続けた結果、足裏のタコが消えた

※本記事はプロモーションを含みます。

こんにちは!shippoです。

70回通ってびっくりな発見がありました。まさかこんな変化が起きるとは!

今日でマシンピラティスのレッスン受講回数が70回になりました🎊約半年で70回——月平均12回のペースです。運動嫌いな私がよくここまで来たと、1番自分が驚いています。

そんな私に、先日ちょっと驚く発見がありました。

スポンサーリンク
目次

お風呂上がりに気づいた「あれ?」

足裏にクリームを塗ろうとしたとき、ふと気づきました。

「あれ、タコがない…?」

探してみても、ない。どこにもない。そうです——30年近く足裏に居座り続けていたタコが、いつの間にかなくなっていたのです。

足の裏のタコって、角質ケアや市販の薬で一時的に取れても、すぐ戻ってきますよね。私もずっとそれを繰り返していて「もう一生付き合っていくものだ」と諦めていました。それがツルッとやわらかな足裏になっていたのです!

なぜマシンピラティスで足裏のタコが消えたのか?

思い当たることはただひとつ。マシンピラティスです。

レッスンの中に、目を閉じて足を肩幅に開き、足裏の感覚を確かめる時間があります。レッスン前は足裏の前の方に重心が偏っている感覚があるのですが、レッスン後は足裏全体で地面を踏みしめている感覚に変わるんです。

次のレッスンまでの間にまた元に戻ってしまうのですが、それを繰り返すことで足裏のアーチが徐々に改善されてきているようです。インナーマッスルが鍛えられると体幹が安定し、重心の偏りが改善されます。特定の場所に過度な圧力がかかりにくくなることで、タコができにくい足裏になっていくのだと思います。

マシンピラティスで足裏が変わる理由

  • 足指・足底の小さな筋肉を正しく使う動きが多い
  • 重心バランスが整い、歩き方・立ち方が変わる
  • 体幹が安定することで全身の使い方が自然と改善される

やわらかな足裏を手に入れた

長年悩んでいたタコが消えた——これはマシンピラティスを続けてきた中で、一番うれしい「おまけ」の効果かもしれません。体型や姿勢だけでなく、こんな思わぬところにも変化が現れるのが面白いですよね。

次の目標は100回!まだまだ変化を楽しんでいきます😊

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次